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映画アマルフィを見た

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  • 2009年7月31日(金) 08:13 JST
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    fujiwara
藤原雄一郎の「すてきにエイジング」申し込み
http://www.melma.com/backnumber_175129/

映画アマルフィを見た

一ヶ月ほど前に久しぶりに日本映画の「ハゲタカ」を見て良かったものですから、今度はイタリアを舞台に織田裕二演ずる外交官黒田のサスペンスものを見てきました。

映画の背景にはふんだんにイタリアの景色が出てきて、また俳優さんたちの熱演とストーリーの面白い展開に、またまた、日本映画の世界にどっぷりと浸ってきました。日本映画も日々進化しているなと嬉しく思いました。

さてテレビ番組でも映画でも、世の中に送り出される数は膨大なものがあります。その中でヒットするというか、ある程度採算がとれる作品を生み出すのは大変なことだと思います。でもそこはプロの世界ですから,成功するにはそれなりの秘訣があるのでしょう。

私も現役時代は世界でも有数の製造業で、経営の一角を担当しましたから、その世界ではプロであったのだと思います。毎日が日曜日の生活に突入し、このようなネットの世界の住人として、新しい道に踏み出して5年以上を経過しています。ネットの世界は「誰にでも活躍の場が開かれている」はずですが、人の心を打ち、多くの人が集うような世界を構築したいと思ってもなかなか思うようにゆきません。

たとえ分野は違っても、一応はプロと称される域に到達した人間ならば、ほかの分野でもプロになれる力を持っているはず。と思いながらもその「こころざし」が達成されないのは、「現役時代に本当にプロであったのか」との疑問に直面しています。

皆さんはどう思われますか?

自由に大空を舞う

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  • 2009年7月28日(火) 07:21 JST
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    fujiwara
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自由に大空を舞う

「翼をください」の歌詞のように「自由に大空をはばたく」ことは実際には出来ないかもわかりません。でも人間とは素晴らしい生き物です。想像力という頼もしい武器があります。

一日に一度でも、時間も10分でも良いですから、無限の想像の世界で、自由に発想してみてはいかがでしょうか。夢を抱いて、その夢がかなうプロセスを頭の中で描くのです。そして想像の世界でそれこそ「悲しみのない自由な空へ、翼はためかせ、飛び立つ」のです。

齢70歳を過ぎれば、一番大切なのは健康です。そして人間の持つ「自然治癒力(ナチュラルキラー)」を大いに活躍させなければなりません。そのためには「想像の世界で、自由にはばたいて、夢を実現させる」のです。そして気持ち良くなりましょう。

毎日の身体トレーニングは誰もがその必要性を認識し、現実に身体を鍛え、老化防止に努めておられるかたは大勢おられます。それと同じで、一日に一度は、想像の世界で、とても気分良くなることも必要です。

一日一度の想像の世界での楽しい出来事を、文章に綴ってみることも有効だと思います。そしてそれをブログなどで発表し、ネット仲間で楽しんでも良いではありませんか。

「毎日が日曜日」の私たちが例外なく持っている貴重な財産は「時間の余裕」です。この十分にある時間を心身の健康のために投入しようではありませんか。

ネットの世界を自由にはばたく

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  • 2009年7月25日(土) 08:42 JST
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    fujiwara
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ネットの世界を自由にはばたく

最近、我が掲示板が、実に良くにぎわって盛況です。貴重な知見や経験などが飛び交っています。そしてしみじみ思うことは「ネットをうまく利用する」ことの目を見張るような成果です。

ネットの世界はまさに「無法地帯」です。不用心にネットを徘徊すると、犯罪や自殺に誹謗中傷と、とんでもない世界に遭遇します。また毎日何百という迷惑メールに悩まされています。でも有効な情報も山のようにあります。

我が掲示板で質問が出されます。私は管理人ですからその質問に答えなければならないのですが、実力不足でとても対応できません。でもクルーズの達人たちが次々と有効な回答を出してくれます。

驚くことは、このような「クルーズの達人」は実に良くネットを活用していることです。これからの時代「ネットを有効に活用できるか出来ないか」で利便性が格段に違ってくると思います。

このようにネットは「情報収集」の場として、実に有効ですが、私の場合は掲示板やアンケートを通じて、大きな交流範囲が広がるという利点があります。自宅では交流できないような素晴らしい仲間とネットで交流できます。これは素晴らしいことです。

でも逆にこのような素晴らしさも一歩間違えば、出会い系とか、犯罪系などにたやすく落ち込む危険性をはらんでいます。若い人は特に危険です。ネットの世界でも、人生の経験をつんだ私たち「毎日が日曜日」族が、危ない世界に若い人たちが落ち込まないように、手助けが出来ないものかと思います。

翼をください

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  • 2009年7月22日(水) 09:40 JST
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    fujiwara
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翼をください

「今、私の願い事が、かなうならば翼が欲しい。この大空に翼を広げ飛んでゆきたいよ。悲しみのない自由な空へ、翼はためかせ、行きたい。」

歌詞もメロディも、私はこの歌が大好きです。誰に束縛されることもなく、自由に大空を飛ぶ!!誰しもが心の中に持つ願望でしょう。でも・・・束縛やしがらみがあって始めて感じるのが自由ではないでしょうか。

「悲しみのない自由な空へ」といいますが、悲しみがあって初めて喜びを知る、怒りがあって初めて喜びを感じる。願望とはその反対があってはじめて成り立つもの!!

何だか妙に哲学的になってしまいましたね。

「毎日が日曜日」の我ら世代は、この歌のように、「毎日自由に大空にはばたいて」いるはずです。でも、本当にそうでしょうか。多くの人々は「自由」すなわち「何もすることがない」ことに悩まされています。人間とは勝手なものですね。

でも「願望とはその反対があってはじめて成り立つもの」という定義を決めてしまえば、「毎日が日曜日」ですから、いくらでも工夫が出来ると思います。「願い事と反対のこと」を毎日せっせとやるのです。そして「もうたまらん」という状態に自分を追い込んで、ある日、それを突然やめれば良いではありませんか。

「するのも自由」「やめるのも自由」な我が身であることを逆手にとれば良いのです。

具体的にどうすれば良いか?たくさんありますが、述べるのをやめましょう。自分自身で考えることが一番大切ですから。ご健闘を祈ります。

人生の最後に残るものは

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  • 2009年7月19日(日) 09:39 JST
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    fujiwara
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人生の最後に残るものは

私の母も、奥方様の母親も、90歳をとっくに過ぎて、人間としての耐用年数がつきかけています。好むと好まざるとにかかわらず、私たちも、自分自身の今後の生き方を考えざるを得ません。

とにかく「生きている間は楽しく、充実して」毎日を送ることが一番大切です。幸い私たちはネットを通じて、楽しく過ごすことが出来るようになりました。人生最大の敵「退屈」とは縁遠い毎日です。

でも身体が不自由で、自由に行動できない状態になったときが問題です。「人間の死」は自分で決めるわけにも行きません。その意味で二人の先輩(母親たち)はとても良く頑張っています。

また耐用年数が切れてくると、色々な雑念や、遠慮や気兼ねが取れてきます。すると最後に残るのは「その人の生き様(いきざま)」というか、その人にとって「一番大切なもの」が残るような気がしてなりません。

私にとって最後まで残るもの。それは何か?とても気になりますが、人生の最後になって、その人のまわりの親しい人が、それを認識するだけで、当の本人は認識できないものです。

幸いなことに、今まで見送ってきた人々は「眠るがごとく」自然に召されてゆきました。人生の最後のことなど、誰にもコントロールできません。余計なことを考えないで、「今日一日を、心に満足が得られるように」自然体で生きることかなと思い始めています。

ホッホッホッホ

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  • 2009年7月16日(木) 06:52 JST
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    fujiwara
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ホッホッホッホ

奥方様がiPodタッチなら、私はiPhoneだと、早速購入しました。これは便利です。無線LANの他に携帯電波も使うことが出来ます。しかし携帯の電波を使うと毎月の支払いが大変です。四千円くらいはします。iPodタッチなら機械を購入するだけで良いのですが・・・

でもiPodタッチは無線LAN環境が無いと、ただの箱になってしまいます。iPhoneだと、外出して、日本全国、どこに行っても使えるのは大変に便利です。でも当分は出かけることも無いので「機内モード」に設定して携帯電波は余程のことが無いかぎり使うまいと貧乏なことを考えています。

さて我が奥方様です。何だかブツブツ言っています。「これはどうしたら良いのか」という声が聞こえてきますが、「誰にも頼らない」と独立宣言をしたのですから、私は知らぬ顔をしています。

するとたまりかねて「ねえ、あなた、これどうするのよ」と聞いてきました。「ホッホッホ 独立宣言をしたのではないの」とまず嫌味のパンチを一発!しかし彼女は聞こえぬフリ。

そこで必要最小限のことを教え、「あとは独立宣言で」「とにかくワシャ知らん」とチクリチクリ・・・

ここで突き放したが良いのか、それとも親切に教えて自立を阻害したほうが、私にとって幸せなのか?心が迷っています。皆さんならどうするのでしょうか?

独立宣言

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  • 2009年7月13日(月) 06:48 JST
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    fujiwara
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独立宣言

iPodタッチを購入してからというもの、我が奥方様の鼻息はすこぶる強いのです。「だいたい男は女より短命だ。一人の生活が結構長い。わたしもそろそろ独立の準備をしなければ」と・・・

自立するのに、最大の障害は「パソコン」であると言うのです。初期設定をはじめ、トラブルが発生するとレスキュー隊が必要で、今までは私がその役割を果たしていました。今ではパソコンなしの生活は考えられないというのです。

でも一人になると、パソコンにトラブルがあるととても困るとのたまっています。結局私の存在価値は「パソコンの便利屋」程度のようです。

でもiPodタッチを誰にも教わらず、自分自身で使いこなせるようにすることが出来れば、今後新しいことに対して挑戦できる心構えができる。これは良いことだと息巻いています。

さらに「私(旦那様)がいなくなって困ること」の一覧表の書き出しにも着手しはじめた気配があります。アレレ・・・iPodタッチを購入したばかりに大変なことになりそうな雰囲気です。

独立宣言自体はとても良いことですが、自信ができた暁には私は一体どうなることやら!!ほんのちょっとしたことで、気持ちの持ち方がこれほど劇的に変わるのは実に驚きです。

恐らく今まで潜在意識下で熟成していたものがiPodタッチの購入を契機に活火山として噴火してきたのかも知れません。全くもって意外な展開です。

皆さんもいちど、ご自身の潜在意識と対話されてはいかがですか。新しい自分を発見することになるかも知れません。

iPodタッチを購入した

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  • 2009年7月10日(金) 06:13 JST
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    fujiwara
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iPodタッチを購入した

ある日我が家の奥方様が「新しいものに挑戦しないと頭脳が活性化しない」と突然言い出しました。はてさてどうしたものかと思って考えて見ました。アリマシタ!!

私はパソコンとはとても古いお付き合いです。NECのPC6001時代から開始し、ウインドウズ時代に突入してからは自作パソコンと幾多の遍歴をして30年以上も経過したでしょうか。その間、新しいものに何度と無く手を出してきました。日本のパソコン歴史の生き字引みたいなものです。

でも決して手を出さなかったのがMac パソコンでした。でも一年前にやっとMac Bookなるノートパソコンを手に入れましたが、全く使いこなすことが出来ず、我がMacは哀れにもウインドウズ・パソコンになってしまいました。(Macはウンドウズも使えます)

「これではいけない」とMacにそろそろ手を出さねばと思っていた時に奥方様の挑戦発言です。「そうだiPodタッチを購入しよう」と奥方様と早速電気店に行きました。そして何もわからないまま、購入したのです。

Macはとても不親切で、取り扱い説明書などありません。そこでわかりやすい解説本を購入し、初期設定をして、奥方様に渡しました。彼女は目を輝かせて触っています。そして「驚いた。これでパソコンは不要だわ」とのたまいました。

iPodタッチはとても良く出来ています。まさに驚きの連続でした。68歳の奥方様は夢中でiPodタッチと戯れています。大成功です。

電子機器に関して、日本は世界をリードする技術大国です。デジカメや薄型テレビで世界を席捲しています。でもiPodタッチのような斬新なアイデアはやはりアメリカの独壇場だとしみじみ思います。

奥方様はiPodタッチ、私はMac Bookと新しいことに挑戦し、脳細胞を活性化させます。クルーズに行かなくとも、身近に色々とあるものだと思いました。要するに何事に対しても「前向きに、積極的に、挑戦を忘れずに」生き抜くと、そこには「小さいけれど幸せな世界」がまっているのでしょうか。

しかも案外身近なところに!チルチル・ミチルの青い鳥ですか?

う~ん 悩みが・・・

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  • 2009年7月 7日(火) 06:54 JST
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    fujiwara
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う~ん 悩みが・・・

ここ数年間、私の生活はクルーズ抜きには考えられませんでした。今まで、年に七回程度はクルーズに行っておりました。今年も順調に一月から四月まで毎月クルーズへ行き、船上実況中継や、写真集に乗船体験記など、多忙を楽しんでおりました。毎日が日曜日の私にとってこのような生活が理想であり、生きがいなのです。

それが、事情があって5月から一度もクルーズに出かけておりません。今年はあと二回程度クルーズに出かける予定ではありますが、当分10月頃まで空白が続き、何だか心の中にポッカリと大きな穴があいた気持ちがします。

悪いことに、この状態が続くと、だんだんと、外に出るのが億劫にさえなってきます。現役時代のように特段決まった義務があるわけでもありません。気力も次第に萎えてきます。困ったことです。

そこでムードを変えようと、思い切って映画を見ることにしました。映画など、いつ見に行ったか記憶にさえありません。出かけたのはワーナーマイカルというショッピングセンターに併設された映画館です。

小さなシアターが六つか七つもあって、それぞれに違った映画を見せていました。シネマコンプレックスというそうです。最初は邦画をと思い「ハゲタカ」を見ました。とても面白く、時間が経過するのも忘れて見入りました。

そしてそれから一週間して今度は洋画で「ターミネーター4」を見ました。「ハゲタカ」の面白さに比較して、なんとも荒唐無稽で、昔のハリウッド映画の輝きはありませんでした。おそらく私の期待過剰だったのかも知れません。

斜陽産業といわれて久しい日本映画も案外健闘しているようで頼もしく感じました。気分転換にはなりましたが、そう何回も映画ばかり見るわけにも行きませんね。どうしたらこの状態から脱却できるのでしょうか。

小さな幸せみつけましょう

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  • 2009年7月 4日(土) 06:47 JST
  • 投稿者:
    fujiwara
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小さな幸せみつけましょう

読者からとても良いことを教えていただきました。これもメルマガ発行のメリットです。

年を取れば人間の肉体を構成する数多くの部品に耐用年数が切れたものが出てきます。でも人間の身体は良く出来ていて、十分すぎる余裕を持っています。

胆嚢切除、胃の切除、脾臓の切除でも元気に生きている人がいます。生まれながらに腎臓がひとつ欠落していても肉体はビクともしない人もいます。世の中にはこのように肉体の部品が欠落していても元気に生活している人は数多く存在します。

でも身体の調子が悪いと思って医者を訪問すると、次々と異常を発見してくれて、しかも更なる検査を勧められます。そうすると、誰しも心配になってきます。一つ一つは些細な問題点でもこのような「小さな不幸せ」が積み重なってきますと、ストレスがたまり、大きな病気に発展します。

最近の医者は「金儲け主義に走って、些細なことでも継続検診」に進み勝ちです。ここは思い切って「病気と仲良く共存すること」ではないでしょうか。

人間にとって一番つらく、家族が困るのは「老衰による自然死」です。現在のシステムでは自宅以外に自然死を可能にするところはありません。でもこれでは介護疲れで共倒れです。

ですからある程度の年齢に達したら、仲良く暮らしてきた病気に活躍して貰って、最後は病院で死なせてもらうことです。

それより「生きている間は楽しく」生活するために、日常のほんの些細なことに「小さな幸せ」を見つけようではありませんか。小さな幸せで気分が爽快になれば、人間の身体にある「ナチュラルキラー:自然治癒力」が有効に働いて、病敵と戦ってくれます。

「小さな不幸を積み重ねてストレスをためる」よりは「小さな幸せを見つけて自然治癒力を働かせる」ことがこれからの人生でとても大切なことだと悟りました。

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